指毛ボーボーでやばたにえん!ニコル&アンジェリカの「ムダ毛」裏話

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存

そろそろ“ムダ毛”が気になるシーズン。みなさんはムダ毛の処理、どうしていますか?

今回は、国内外でグループ75店舗を展開する『全身脱毛革命サロン・脱毛ラボ』の記者発表会で本年度のイメージキャラクターに選ばれた、道端アンジェリカさんと藤田ニコルさんの二人に、脱毛事情をお聞きしました。

 

■モデルが脱毛するのはいつから?

人前で肌を露出する機会の多いモデルの仕事。

道端アンジェリカさんは中学1年生、藤田ニコルさんは小学校6年生でモデルとして活動を始めていますが、実はニ人とも、サロンでの脱毛をはじめたのは17~18歳くらいからで、それまでは自己処理だったそう。

一般の方であれば、17~18歳からプロによる脱毛処理をするというのは少し早いという印象もありますが、最近では“学生プラン”があるサロンも増えているようです。

 

■処理し忘れて「やばたにえん!」

ムダ毛を処理し忘れて焦った経験は、少なからず誰でも1~2度はあるもの。ニ人も例外ではなく、“やばたにえん(ニコル氏いわく、ギャル語でヤバいの意)”な経験が。

ニコルさんは「手をつないだとき」、アンジェリカさんは「二の腕を露出する服を着たとき」に、ムダ毛処理忘れに気づいて焦ったことがあるのだそう。確かに、好きな人と手をつないで指毛が生えていたらドン引きされてしまいそうですし、ノースリーブ着用時の二の腕は意外と目が行くものだけに、気を付けたいポイントです。

指も二の腕も自己処理しづらい部位でもあるので、早いうちにサロンで脱毛処理するのが正解かもしれません。

ちなみに筆者が「脱毛してよかった」と思う箇所は、背中と首筋。特にこのニか所は自分で見ることもできず、手も届かない死角的ポジション。処理が大変な割に、夏場には露わになりがちなパーツです。何か所か選んで脱毛するプランであれば、このニか所はチェックしておきましょう。

 

本格的に肌の露出が増えるシーズンはすぐそこ。“やばたにえん”になる前に、脱毛ケアについて考えてみてくださいね。

 

【関連記事】

脱デカ顔テクで…集合写真もハイ余裕!「1分で小顔」3つの秘策

産後も衰え知らず!長谷川潤が実践するちょっとした美人習慣5つ

エクステにジュエリー…「眉毛のオシャレ」に米国女子が夢中!

ネコorイヌ派…お好みは?見つめたらドキッ「惚れられEYE」の作り方

美人の条件!「鼻と口の距離が近く鼻筋シュッ」が叶うメイクテク2つ

 

【おすすめ記事(PR)】

そろそろ赤ちゃん…「妊活するなら知っておくべき」3つのこと

オバ顔の原因「黒ずんだくすみ肌」から脱出!噂の最新コスメレポート

髪を濡らして即シャンプー…の前に!「ツヤ髪美人がしてる」特別ケアって?

3つのバロメーターって?頭皮もSOS「髪のエイジングサイン」を即チェック

抜け毛・白髪に悩む人が変えるべきアイテムとは