超絶簡単!オフィスで今すぐできる肩こり解消新習慣

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「あぁ、またデスクワークで肩こりが辛い……」と思いつつも、我慢するだけで、ケアをあきらめている方はいませんか? 長時間同じ姿勢が続くと、筋肉の緊張や血行不良を引き起こし、肩こりの原因になります。

「たまにマッサージに行ってるから大丈夫!」なんて思ってる方は要注意! 肩こりは毎日積み重なっていくものなので、たまに行うマッサージだけでは解消は難しいもの……。だからこそ、毎日手軽に行える“セルフケア”で何とかしたいですよね。

そこで今回はそんなみなさんにオフィスでも簡単にできる、肩こり予防テクと解消アイテムを動画付きでご紹介します!

 

■簡単で続けやすい!セルフケア3つ

(1)こまめに席を立つ

長時間座っていると血行が悪くなってしまうので、こまめに席を立つと、血行が促進されて肩こりの予防につながります。30分に一度は立つ、トイレまで歩く、屈伸する……など、少し意識を変えるだけで手軽に行えるのでオススメです。

(2)やや高めの椅子に座る

実は低い椅子でのパソコン作業は、お尻が沈み込むことで猫背になってしまいます。そして、猫背になると無意識で肩に力が入ってしまうので、肩の筋肉疲労や血行不良につながります。

椅子の高さが調節できない場合は、ひざよりもお尻の位置が高くなるように座布団やブランケットを敷いて調節すると、よい姿勢を保ちやすくなります。

(3)オフィスでも使える肩こりグッズを使う

1、2と併せて、直接肩や腰の凝ったところに貼るアイテムを使うことで、さらに体がグッと楽になります。

ただ、貼るタイプのアイテムというとみなさんが思い浮かぶのは四角形の湿布ではないでしょうか。一人では貼りづらかったり、髪を巻き込んでしまったりしてしまいますよね。

また、仕事中は周りの目を気にして、ニオイが気になるから貼りづらいといった理由で、肩こりがツライのについつい我慢してしまいますよね?そんな経験がみなさんもおありなのではないでしょうか?

そこで、オフィスでも周りの目を気にせずに使えるおススメアイテムをご紹介します!

 

■人気アイテムの嬉しすぎる特徴

動画の中でご紹介している『ロイヒつぼ膏®クール』ですが、使用感はもちろんのこと、とにかくオフィスや外出先で手軽に使える点は多くの女性が気になるのではないでしょうか? そこで改めて使いやすいと思った点を具体的に以下にまとめてみました。

(1)香りが極力抑えられているので、周りの人に気づかれない。

(2)外箱はレトロで可愛いパッケージ、中はジップ付きの袋で持ち運びに便利。

(3)貼っているとスーッとして気持ちいい。

(4)首肩だけでなく、ふくらはぎや足裏の疲れにも効果的。

(5)1箱に156枚入りと、コストパフォーマンスも高いのも魅力的です。これなら毎日使えて、疲れも癒してくれますよね。

 

気になる人からぜひ、試してみて下さい! 日々のセルフケアでつらい肩こりにサヨナラしちゃいましょう!

 

【参考】

※ ロイヒつぼ膏®クール

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