年齢不詳美魔女が旦那から愛されるためにやっているスキンケア

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結婚したてのあの頃は、あんなにラブラブで愛してくれていたのに、「最近めっきり旦那が冷たくなった……」。そんな風に、寂しく思ったことはありませんか? とはいっても、なかには、「旦那が冷たくなる原因がわからないから、どうしようもない」と諦めてしまっている方も少なくないはず。

そこで今回は、30代になっても旦那から愛され続ける女性の秘密について、お話していきたいと思います。

 

■旦那が冷たくなる原因はズバリ●●!

これまでは、「キレイだね」と言ってくれていた旦那が、いつからか褒めてくれなくなったという経験をお持ちの方。男性が冷たくなる原因の一つには、やはり見た目の変化が関係しているようです。『美レンジャー』の過去記事「男がおばさんだなと感じてゾッとした女の部分7つ【前編】」でお伝えしましたが、いろいろなパーツがある中でも“ほうれい線”や“シミ”、“首”を見て、「おばさんだな……」と感じる男性が多いのだそう。

「お手軽カンタンなオールインワンで保湿しとけばいいや!」なんて思っている方も多いと思いますが、それは大きな間違い! 年齢を重ねるにつれ、肌の生まれ変わる力は下がっていく一方。

そこでご紹介したいのが、くすみや小ジワなどの肌悩みが急増する30代に絶大な人気を誇る『ミューノアージュ』なのです。

 

■7種のペプチド配合! 皮膚科医と共同開発した『ミューノアージュ』

全国のドクターにボトックス技術を教える認定ドクターとしても活躍する先端美容医療の第一人者で、東京ミッドタウン皮膚科形成外科ノアージュの医師 今泉明子さんが開発した『ミューノアージュ』は、“攻めのエイジングケア”として、多くの女性誌、コスメ誌に掲載されています。

皮膚科の先生が開発とあって、シンプルなパッケージも「肌が良くなりそう」という期待を持たせてくれますよね。筆者もよく、今泉先生やミューノアージュを雑誌でみていたので、ずっと試してみたいと思っていたんです。

『ミューノアージュ』には、エイジングケアには欠かせないノーベル賞受賞成分「EGF」や、塗るボトックスと言われる「アセチルテトラペプチド」など、日本人の肌に合わせて今泉医師が厳選した7種のペプチドが配合されているそう。なんでも、ペプチドでこれだけ入っているブランドは、日本でも唯一なのだとか! EGFって高価な美容成分と聞いたことがあるんですが、そのような成分が7種類も入っているなんて贅沢ですね。

それに加えて魅力的なのが、お肌に美容成分を送り届ける「ラメラエマルジョン技術」。聞きなれない言葉ですが、簡単に言うと、「肌の構造と同じ処方にすることで、肌なじみをよくし、美容成分を奥まで届けられる技術」のことなのだそう。うるおいを閉じ込める力が衰えたアラサー女性の肌は、表面だけうるおわせても意味がないので、これは嬉しいですよね。

 

■ふっくら肌になれるコットンパックがオススメ!

急に暖かくなったこともあり、皮脂のバランスが崩れ気味だった筆者。乾燥したと思ったら、今度は過剰な皮脂によりテカってしまうなど、悩ましく思っていました。

そこで、『ミューノアージュ』のハリ弾力クリームを実際に使ってみたところ、とてもびっくり! 「ちょっと固めかな?」と思ったクリームは、肌にスーッと伸び、少量で顔全体に行きわたらせることができました。さらに驚いたのは、「クリーム=ベタつくのは仕方がない」と諦めていたのですが、『ミューノアージュ』は違ったんです!

スキンケアを終えて10分ほど経った頃、肌に触れてみたらサラサラしていて、寝具や髪の毛が肌にくっついて煩わしいということがありませんでした。それが、起床後も続いていたのには、感動。それなのに、カサつきは気にならなかったので、まさに、「“ラメラエマルジョン”恐るべし」です。
    
そして、特にお気に入りなのが、化粧水をコットンに浸し、パックをしてからクリームを塗るという使い方。クリームを、下から上に向かって馴染ませることで、ほうれい線やマリオネットラインも目立たなくなったように感じます。使い続けるうちに、皮脂のバランスが整い、日中に化粧直しをする回数が減ったのも、嬉しかったです。

また、疲れて帰宅した日は、スキンケアに刺激を感じることもあったのですが、『ミューノアージュ』では、そのようなことがなかったので、安心して使うことができましたよ。
 

今なら、10日分の化粧水、クリーム、薬用美白美容液が入ったトライアルキット(4,000円相当)が数量限定1,620円(送料無料)で試せるモニターを募集しているので、この機会に試してみるのもいいのでは?

肌の生まれ変わる力を上げて、いつまでも旦那に愛される美魔女になっちゃいましょう!

 

【参考】

皮膚科医と共同開発! 攻めのエイジングケア「ミューノアージュ」