頬以外の顔パーツにチークを入れて男性をキュンとさせるテク3つ

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入れるのと入れないのとでは、メイクの仕上がりが大きく違ってくる”チーク”。パウダーやクリーム、ウォータリーなどさまざまなテクスチャー、発色の仕方のものがあり、いろいろと試したことがある人も多いのではないでしょうか?

そこで今回は頬に入れるだけじゃない、手持ちのチークで簡単にモテ顔を作るテクニックをご紹介したいと思います。

 

■1:耳の周りに入れる

ドキドキと高揚したときは、頬だけではなく耳たぶも赤くなりますよね? このように、ほのかに色づいた自然な血色感に「かわいいな」とキュンとする男性は多いよう。

また風水学では、耳たぶがぽっと色づいていると恋愛運が上がると言いますので、さっそくチークを指にとり、耳のふちから耳たぶにかけて馴染ませてみましょう。

 

■2:顎先に入れる

チークを頬につけた後、ブラシに残っているものを、顎先にもちょんと入れてみてください。そうすることで、顎先が強調されて細く見え、逆三角形の小顔になれちゃいますよ。

 

■3:目の下に入れる

目の下がほのかに色づいていると、幼い子供のような可愛さを演出することができます。チークを指にとり、下まぶたに軽く乗せてみてください。このとき、色が濃すぎたり境目を適当にぼかしたりすると、酔っ払いや日焼け後の顔に見えてしまいますので、丁寧に仕上げてくださいね。

「目の下のチークには抵抗がある」という人は、チークを入れる位置をいつもより少しだけ上にすることで、今流行りのハーフ顏に近付けるし、顔のリフトアップ効果も得られますよ。

 

メイクの必需品で、ポーチに必ず入っている”チーク”を最大限に使い、男性をキュンとさせるモテ顔を作っちゃいましょう!

 

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