お肌のことを考える会社が限定販売!この春うれしい健康茶

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

春の肌は、一番透明感があってキレイですよね。でも、肌力はとても弱い状態。

肌のターンオーバーは約28~95日といわれていますが、ちょうど春の肌は“冬の間に作られた細胞が肌の表面に出てきている”ってご存知でしたか?

寒い冬に作られた肌は、コラーゲンを作りだす力もメラニンを追い出す力も弱いので、春の肌は環境からさまざまなダメージを受けやすくなっているのです。

そこで今回は、春の肌のダメージ要因と春の肌にいい飲み物をご紹介したいと思います!

 

■春のダメージ要因6パターン

春になると、どんなことが肌のダメージ要因になるのか? 例えば、以下の6つがダメージにつながります!

(1)20%以下の乾燥状態

最小湿度が20%をきることも珍しくない季節。室内の暖房も影響して、お肌は砂漠状態になり、小ジワにつながることも……。

(2)気温差15℃以上

春は昼夜の気温差がもっとも大きく、地域や日によっては15℃以上になることも。寒暖の差で毛穴が開いたり、お肌が硬くなったりしていませんか。

(3)スギ花粉は毛穴の1/3

スギ花粉の直径は毛穴の約3分の1。毛穴や角層のすき間に入り込んでしまい、肌荒れやターンオーバーの乱れに。

(4)春風の風速は20m/h

春一番は時に、風速20mを超える強風。肌の水分を奪い、ほこりや黄砂でバリア機能が低下することも。

(5)お肌の疲れ

春はストレスも溜まりやすく、身体や肌が不調ぎみに。この時一気に老化してしまいます。

(6)紫外線はたった2分でもNG

紫外線は2分間浴びただけで、コラーゲン繊維が壊れてしまいシワの原因に。また過剰な

メラニンでシミの原因にもなってしまいます。

 

■春に美肌を保つ方法3パターン

意外と春は、肌に良くないことがいっぱいあることがわかりましたね。では、美肌を保つにはどうとたらいいのでしょうか? 対策は3つあります。

(1)忙しくせず、心身ともにストレスフリーを心がける

(2)きちんとスキンケアして、乾燥させないように気を付ける。曇っていても紫外線対策はマスト

(3)バランスのよい食事をして、内側からキレイになる栄養をたっぷり取る、ということがとっても大切なんです。

とくに(3)は、今すぐ心がけたいところ。そのため、健康茶を飲んでみる、というのもいいと思います。

 

■コンビニで春の肌にいい健康茶が買える!

漢方の製薬会社である再春館製薬所では、“身体を本来の正常な状態に整える”という漢方の発想を活かし、人がもともと持っている自己回復力に着目。

肌に足りない成分を補うだけでなく、肌本来の内なるチカラにアプローチしています。

そんな再春館製薬所の隠れた人気製品に、『美活湯(びかつとう)』という健康茶があります。

 お肌のことを考える会社が限定販売!この春うれしい健康茶

植物の根や葉、花を煎じて、植物の恵みを取り込むという漢方の思想をもとに、12種類の和漢植物の独自の配合により仕上げた、美容と健康によいお茶です。

通常は『ドモホルンリンクル』を購入して貯まったポイントで交換できる非売品のプレゼント(ティーバッグタイプのみ)なのですが、昨年6月に九州地区で限定販売したところ、好評で約1ヶ月で完売となったという幻の製品!

そして女性の肌が不安定になりやすいこの時期に合わせて、ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100各店で買うことができるようになりました。(ペットボトル 500ml、158円)※本数限定

厳選された天然原料がこの時期、深刻になりがちな肌荒れの原因となる便秘や血行不良など女性特有の悩みをサポート。

配合されている和漢植物はハブ茶、トウモロコシ、ハトムギ、プーアル茶、ジャスミン茶、ドクダミ、月見草、イチョウの葉、柿の葉、熊笹、ベニバナ、霊芝の、12種類の和漢植物。

ハブ茶は便秘で悩んでいる方がよく飲んでいて、さらに女性が不足しがちな鉄分や食物繊維が豊富に含むトウモロコシ、ビタミンB1やB2、たんぱく質を多く含むハトムギなど肌に嬉しい和漢植物が配合されています。

 

まさに『ドモホルンリンクル』でお肌のこと、を考えてきた、再春館製薬所だからこそできた健康茶ですね。

美味しくて飲みやすいので、限定販売のこの春、ぜひ試してみて!

 

【参考】

美活湯(びかつとう) – 再春館製薬所