誰でもできる!光を使って「奇跡の自分撮り」を撮る方法

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ブログやSNSへの投稿やアイコン等で使用するために、自分撮りをする機会が増えています。自分撮りでキレイに写るコツ、みなさんは何か知っていますか?

調べてみたところ、『NAVERまとめ』で使える裏ワザがあったので、ご紹介します。

 

■キレイに写るコツ6パターン

(1)仰向けに寝て撮る!

アラフォー向けのココだけの秘法です。ソファーやベッドで仰向けに寝て撮ると、なんと、目の下のたるみや、ほうれい線も消えて、アゴもシャープになって小顔で写ると評判。

(2)息を吸って目力アップ

『美女養成講座☆高橋ナナ』のブログによると、目力を出すには、撮られる時に「息を吸う」のがポイントだとか。ぜひ試してみてください。

(3)少しだけ頭を傾けてみよう!

まっすぐな姿勢で真正面から撮るよりも、少し頭を傾けて、斜めから撮るほうが、リラックスした雰囲気を出せます。

(4)セルフタイマーを使う!

最近のカメラは高性能とはいえ、手ブレは起きます。撮影時の手ブレを避けるための、最高の方法は、カメラを手持ちで撮る場合も、セルフタイマーを使うことです。そのほうがリラックスした表情になることもできます。

(5)家電量販店に行って撮る!

タレントの田代沙織さんによると、オススメの自分撮りスポットは、「家電量販店」とのこと。照明が明るいので、鮮やかな写真が撮れるそうです。空いている時間に行くのがコツ?とか

(6)白い壁の前に立つ!

室内で撮るときは、白い壁の前に立つと、壁から反射するやわらかい光がナチュラルな陰影をつくってくれます。

とってつけたような作り笑顔やモデル立ちは“いかにも”な感じがするためNG。リラックスしたナチュラルな雰囲気を演出する工夫が必要といえます。

そして、なんといっても大切なのは光の加減。美人に写る光加減をみなさん、独自で研究されているようですね。

 

■光を操って小顔効果も!

とくに顔をアップで撮る場合は、重要なのは“肌”をキレイに見せること。プロの写真がきれいなのは、光の効果を巧みに利用しているからなのですね。

自分撮りをする時は、メイクから発光するようなアイテムを取り入れてみると良いと思います。

光を味方につけるベースメーキャップといえば、NARSが提唱するラディアントステップ。光を反射する肌ができると好評で、自宅でもどこでも光を反射する美しい肌で“キレイ撮り”が可能です。

NARSの『RADIANT COMPLEXION』は輝きと透明感のある光を反射する肌を理想に、究極のスキントーンを実現したものです。スキンケアからベースまで揃っています。

光を操る成分を配合し、光の反射作用を変化させ、瞬時に透明感を演出。光の力で小じわも目立たなくなり、さらにはフェースラインにだけ深い影をもたらし、自然な小顔をもたらしてくれる効果も!

光を上手く使えば、小顔や自然な立体感も思いのまま。もちろん普段のイメージだって明るく、一段と輝き出すに違いありません。これから、ぜひ意識してみて!

 

【参考】

NARS

自分撮りで奇跡的にステキな一枚を撮るコツ – NAVERまとめ