体にいい「リンゴ」のどんどん美人になれちゃう食べ方5つ

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

女性なら誰もがきれいになりたい、きれいなプロポーションでいたいと思うものですよね。

でも、これだけ多くの情報がある中で、何をやったらいいのか分からないという方もいらっしゃるのでは? そんな方におすすめしたいのが、医者いらずといわれるリンゴです。

リンゴを食べることで、健康的に痩せられる上に美しくなれちゃうのです。今回は、さまざまな食べ方をご紹介するので、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

■1:ジュースやスムージーで簡単に

食のプロが語る!風邪の時に“食べちゃいけないもの”5つ」で、ご紹介したようにすりおろしたリンゴは、整腸作用がありお腹にも優しく、風邪のときや朝の忙しいときなど、手軽にとれて便利ですよね。 

一方、おやつ感覚で食べられるのが、「これはスゴイ!食べても太らない“おやつの食べ方”6つ 」にある、ミキサーにリンゴなどの果物と水を入れて混ぜるだけの簡単おやつ。

栄養価も高くお腹にもたまるのにカロリーは低い。これなら安心して食べられますよね。

 

■2:煮て食事の代わりに

美味しいのに食事の代わりになる“低カロリー食べ物”10個」でご紹介した、煮たリンゴをすりつぶし、砂糖を加えたアップルソース。

とってもヘルシーなので、バターのかわりにパンにつけたりすることで、余分な脂肪分をカットでき、繊維質も豊富に摂取できるのです。

 

■3:ヨーグルトと一緒に

混ぜる?添える?バニラアイスの最高においしい食べ方まとめ」のバニラアイスをより楽しむ食べ方の中でも、リンゴを煮詰めたものとヨーグルトと一緒に食べる方法をご紹介。

このようにリンゴとヨーグルトを混ぜることで、アイスの量を減らしカロリーダウンにもなるのです。

 

■4:スライスしてサラダに加える

さまざまな食べ方をご紹介してきましたが、「食べるだけで心臓発作を防げる“心臓にいい”食べ物5つ」で、スライスしたリンゴをサラダへ少し加えるだけで、より健康になれるとお伝えしました。

リンゴに含まれる植物化合物は抗炎症剤のように作用し、血液凝固を防ぎ繊維質やビタミンを豊富に含み、とっても体にいいのです。 

サラダは苦手なんて方でも、スライスしたリンゴが加わることで甘味もあり、食べやすくなりますよね。

 

■5:ドライフルーツに

β‐カロテンが多く含まれ、抗酸化力が高くお肌に潤いを与えるドライフルーツについて、「美人キャビンアテンダントがこっそり食べている美肌食5つ」でも、疲れている時に糖分だけではなく、ビタミンや食物繊維も摂れ、美容に良いとおススメしています。 

中でも特にいちじく・リンゴ・ブルーベリー・柿・プルーン・マンゴーがオススメとあるほど、リンゴは美容に欠かせない果物と言えますね。栄養価が濃縮され、皮まで楽に食べられるドライフルーツは手軽で便利ですよね。

 

以上、5つのリンゴの食べ方をご紹介しましたが、いかがでしたか? 忙しい方でも簡単にできる方法ばかりなので、ぜひあなたに合った方法を探してみてくださいね!