人には言えない…アソコの黒ずみをピンクにする方法3つ

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人には言えない、女子ならではの悩み……。“バストトップの黒ずみ”も、その一つではないでしょうか?

乳輪、バストトップの黒ずみは 生まれ持った色素だけでなく、加齢による新陳代謝の低下から、古い角質が上手くはがれ落ちずに残ってしまったために黒ずんで見える場合と、下着の摩擦、授乳、アトピーなどの外的刺激を受けたことで、色素沈着してしまった場合があります。どちらにしても、“メラニンの色素沈着”が深く関係しているのですね。

では、その敵である“メラニン”に打ち勝ち、ピンク色のバストを取り戻す方法はあるのでしょうか? 今回は、バストトップのケアをお手軽別にまとめてみました。

 

■1:冷蔵庫にあるものでOK! 自然派ケア

[お手軽度:3]

自宅で簡単に出来るケアを提唱しているのは、美バストでも有名な叶美香さん。美香さんの美バストの秘訣は、保湿と美白ケアに重点をおくことだそう。

ヨーグルトと蜂蜜、ハトムギ粉を混ぜたものをバストトップに塗り、5分ほどパックすることでワントーン明るくなるそうです。ヨーグルトには毛穴の汚れや黒ずみを取り除く、美白、美肌効果があるだけに、効果は期待以上かもしれません。

透明感を出したいときには、パパイヤとレモンを混ぜたパックを。パパイヤは古い角質を取り除いて、お肌の細胞を活性化させ、美白効果を高めてくれます。一方のレモンには、ご存知の通りビタミンCが多く含まれており、メラニン色素を抑える働きをしてくれます。

 

■2:医学の力で確実にトーンアップ! クリニック派ケア

[お手軽度:2]

より完璧さを求めるのなら、美容皮膚科がおススメです。美容皮膚科で行っているのは、ビタミンA誘導体であるトレチノイン酸や、漂白作用のあるハイドロキノンという、塗り薬によるケアです。

朝晩の一日二回塗ることで、メラニン色素を薄くし、ピンク色のバストへと導いてくれるのだそう。

 

■3:痛みは問わない即効ピンクへ! アートメイク派ケア

[お手軽度:1]

究極は乳輪、バストトップのアートメイクです。アートメイクというと、まず眉毛やアイラインを思い浮かべますが、何と乳輪、バストトップへの施術も可能で、真っピンクなんていうオーダーもあり! ヌードモデルさんには多いのだそうです。

アートメイクは極細の針による施術ですから、痛みの方を先に考えてしまいますよね。「痛みなくして美はならず!」なのでしょうか……。

 

いかがでしたか? アートメイクまでいかずとも、自宅ケアなら簡単に取り入れられるはず。早速お手入れして、ピンク色のバストを手に入れましょう。

 

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