クリスマスに彼が喜ぶパッチリおめめにするマスカラテク

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世代問わず、メイクをする上で欠かせない神アイテムとして重宝され続けているのが、マスカラ。各ブランドとも改良を重ね続け、技術や機能性のレベルも明らかに向上。年々進化し続けています。

もちろんクリスマスだって、デカ目メイクは欠かせません! 一年に一度の大イベントは、メイクにもいつも以上に気合が入るもの。そこで、今年大ヒットしたマスカラを使ったデカ目テクをご紹介します。

そのマスカラとは、発売1週間で約30万本出荷したという、同ブランドでも歴代1位の記録を叩き出した大ヒットマスカラ! メイベリンニューヨークの『ラッシュニスタ』。

通常、フィルムタイプのものだと、お湯で簡単に落ちてクレンジングが楽な分、時間が経つとまつ毛のカールが落ちてしまうものが多かったのですが、このマスカラはフィルムタイプでありながら、重くなく、そしてカールも持続。

それでありながら、にじまないのに簡単にお湯でオフできるというこだわりの仕様なのです。


 

■『ラッシュニスタ』のスゴイところ3つ

1:ブラシがスゴイ!

日本人女性のために開発された、理想的なカーブ・毛の長さ・サイズを持つジャストフィットブラシ。細かいところにも届きやすいブラシで、まつ毛1本1本にきれいに塗布できるのがポイントです。

2:長さがスゴイ!

同ブランドの従来のファイバーの約2倍の長さである、4ミリファイバーを採用! まるで自まつ毛がスーッと伸びたような、自然な長さのある仕上がりに!

3:カールがスゴイ!

フィルムタイプのマスカラでは難しかった、上向きキープ力が実現。超軽量の無重力フィルムにより、長時間カールが持続するのです。もちろん、ビューラーを持ち歩く必要もナシ!

 

つまり、このマスカラを使えば、様々なシーンのデートでも上向きまつ毛がキープでき、さらに落とすときも簡単なのに、日中は一切にじまないという、まさにクリスマスデートに最適なマスカラなのです。

使い方のポイントは、日本人の目の形に合ったブラシのカーブを活用すること。目のカーブとブラシを平行に合わせ、上から持ち上げるように塗布します。

下まつ毛は、ブラシの先端の細くなった部分を使えば、細かいまつ毛までくまなくキレイに仕上げることが可能。そのとき、マスカラを縦にして、1本1本に液をつけるようなイメージで、丁寧に行いましょう。

パッチリカール×デカ目をキープして、素敵なクリスマスを過ごしてくださいね!

 

【参考】

※ メイベリンニューヨーク『ラッシュニスタ』