乾燥・毛穴の黒ずみ対策どっちが正解?「水のみvs.洗顔料」

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

みなさん、朝の洗顔ってどうしていますか? 美レンジャーの過去記事『20代の半数が朝は水洗顔!「水のみor洗顔料使用」どっちが正解?』によると、20代、30代は「お湯または水だけで顔を洗う」派が半数に対し、40代50代では「泡立てタイプなど洗顔料を使っている」人が半数を上回る結果に。

最近では、洗いすぎが乾燥を招くという美容記事も多く見られ、新しい情報に敏感な20代30代はこういった情報に影響を受けているのかもしれません。同じ女性でも、年代によってここまで違う洗顔方法。今回は美容ライターの筆者が、朝は洗顔料を使うべきなのかどうか、検証していきたいと思います。

 

■毛穴の黒ずみに乾燥…肌トラブルを招くNG洗顔法

まず、20代30代に支持されている“お湯または水だけで顔を洗う洗顔”ですが、実はトラブルの元になる可能性があります。「夜にしっかりクレンジングで汚れを落としているから大丈夫」と思っている方、それは大きな間違い。朝の顔は、寝ている間に溜まったホコリや皮脂で汚れています。ぬるま湯や水で洗顔するだけでは古い角質や皮脂を落としきれず、汚れが毛穴や肌表面に蓄積してくすみや毛穴トラブルの原因になることも!

では、40代50代で多かった泡洗顔はどうでしょう。残念ながら、これも同じく肌トラブルの原因になってしまうことがあります。泡洗顔でしっかり洗うのは、さっぱりして気持ちいいですよね。でも、洗い過ぎは肌の乾燥を招き、シミ、しわ、くすみだけでなく毛穴の黒ずみを引き起こしてしまうことも!

さらに、口の下のポツポツやザラザラ、小鼻の白くニョキっとした角栓に思い当たる方も、それは間違った洗顔が原因かも……。

 

■新常識“洗わない洗顔”って?

洗いすぎもダメ、洗わないのもダメ……では、朝の洗顔はどうすればいいのでしょうか。そんなお悩みを解決してくれるのが、今回ご紹介する美容液洗顔料『マナラモイストウォッシュゲル』。某口コミサイトでとっても評判が高く、美容ライターの私のまわりでも今一番注目されているアイテムです。

洗顔料には通常、洗浄成分が含まれているもの。しかし『マナラモイストウォッシュゲル』は“洗浄成分ゼロ”で、97.5%が美容液成分で出来ていて、まるで乳液のようなとろ~りとしたゲルが汚れをしっかり落としてくれるんです。まさに“洗わない洗顔”! コラーゲンやヒアルロン酸を使用しているので、洗い上がりは洗顔の後と思えないほどしっとりで乾燥もしません。使用感はとろりとしており、柑橘系の香りにも癒されます。

また、日本初配合の「カプセル化パパイン酵素」が肌表面の角質や毛穴の汚れを落とすので、洗い上がりの肌はいつでもむきたて卵のようにツルツル。毛穴もキュッと引き締めてくれるので、毛穴レスのなめらか美肌を手に入れることができるのです。

 

■ポツポツ毛穴歴20年…筆者も早速使ってみた

『マナラモイストウォッシュゲル』は、肌悩み別に使い分けができるのも画期的。乾燥に悩む方は基本の使い方がオススメで、2~3プッシュを手にとり肌全体になじませて軽く洗い流すだけ。泡立てる手間が不要で、朝の面倒な洗顔が30秒で完了できます。

ポツポツ毛穴やくすみに悩む筆者のような人には、水さえも不要のコットン使いがオススメ。コットンに3プッシュほど出したら、あとはクルクル顔に馴染ませるだけでOK。小鼻や角栓が気になる口の下はとくに念入りにクルクル。すると、角質汚れや角栓がスッキリ!(写真下)

筆者はたった1回で肌のくすみが気にならなくなり、使い続けるうちに頑固なポツポツ毛穴が目立たなくなってくるのを実感できました。筆者の肌は乾燥しやすいため、うるおいを守るため、ぬるま湯や水での洗顔を心がけてきましたが、それだと肌がくすみがちになったり毛穴が詰まりやすくなったり……。逆にくすみや毛穴をスッキリさせようと泡洗顔を始めると、ひどい乾燥や小さなポツポツの出現に悩まされてきました。

それが、『マナラモイストウォッシュゲル』を使用すると、毎朝のお手入れで不要な角質が落ちてうるおいまでアップし、化粧ノリが良く夕方まで崩れない綺麗な肌を手に入れることができたんです! ぜひ、愛用し続けたいと思います。

 

朝のたった30秒で肌の悩みを解決できるなんて、洗顔がここまで進化していたのには筆者もビックリ。あなたもぜひ『マナラモイストウォッシュゲル』で、人から褒められるキレイな肌を手に入れてくださいね。

 

【参考】

※ 無添加・洗浄成分ゼロの美容液洗顔料 – モイストウォッシュゲル[マナラ]

 

Sponsored by 株式会社ランクアップ