出た~っ毎年いるいる!「お花見であざとい女性」やりがち行動4つ

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今年もお花見シーズンがやってきましたね。会社や仲間内でのお花見を企画している人も多いのではないでしょうか。しかし男女混合のお花見では、行動ひとつで周囲から“あざとい”と思われてしまうことも!

そこで今回は、お花見であざといと思われる女性の行動を4つご紹介します。

 

■1:一人だけ差し入れを持参する

「みんな喜ぶかな」という親切心から、スイーツをはじめとした差し入れを持参する女性も少なくありません。しかし、これが周囲の目には“あざとい”とうつることも。差し入れをすること自体が問題なのではなく、“一人だけ差し入れを持参する”ということが問題です。

特にみんなで買い出しをしたり、会費制だったりするお花見では、「一人だけいい顔しようとしている」と周囲から思われてしまう可能性も。お花見では周囲と足並みを揃えることも大切です。

 

■2:短めのスカートで登場する

靴を脱いでシートに座るお花見では、デニムをはじめとした動きやすいパンツスタイルで参加する女性が多いです。そんな中、男性の視線が集中しそうな短めのスカートで登場すると、周囲の女性から「この子、ワザとかな?」と思われてしまうことも。

スカートが短いと、自分自身も気になってお花見を楽しめなくなってしまうので、お花見でスカートをはきたい場合は、マキシ丈のスカートを選んだり、今年注目されている“スカーチョ”を選んだりしてみてはいかがでしょうか。

 

■3:「手が冷たい……触ってみて」と隣の男性にボディタッチ

春とはいえ、お花見の時期はまだ肌寒い日が多いです。使い捨てカイロを持参する女性も多数。そんなとき、「手が冷たい~触って~」と言って、隣の男性に手を触らせる行為はNG。即あざとい認定されてしまいます。

少し前までは合コンの鉄板モテ仕草と言われてきたボディタッチも、今や過去の遺産。女性のみならず、男性からも「この子、あざといな」と思われてしまいます。大人数で盛り上がる場では、ボディタッチは控えた方がよいです。

 

■4:「写真撮ろう」と言って男性とインカメラで自撮り

桜をバックにスマートフォンで自撮りをする女性も少なくありません。しかし、人目をはばからず、近くにいる男性に「一緒に撮ろう」と密着して自撮り2ショット撮影をしていると、周囲の女性から白い目で見られてしまうことも。

大人数で楽しむお花見では、ある程度協調性も必要です。どうしても2ショットを撮りたい相手がいる場合は、こっそりと人に見られないように声をかけてみてはいかがでしょうか。

 

以上、お花見であざといと思われる女性の行動をご紹介しました。これらも頭の片隅に置いてお花見を楽しんでくださいね。

 

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