12月25日は「満月」×クリスマス!過ごし方に注意すべき3つのこと

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今日はクリスマスですが、実は“要注意な日”ということを知っていますか? なぜなら今年は12月25日がちょうど満月にあたるから。

クリスマスと満月の組み合わせだなんて、なんだかムードが高まりそうな気がしますが、満月の日は自分の気持ちや欲望をコントロールするのが難しくなってしまう危険があるんです。

満月の日に気をつけなければいけないことをチェックして、クリスマスをどう過ごすべきか考えてみましょう。

 

1:水分を摂り過ぎない

月の満ち欠けは古くから、女性の出産や生理にも関係しており、私たちは月の不思議な影響を受けてきています。

人の体は70%近くが水分でできており、その体の水分も月の満ち欠けの影響が少なからずあり、満月の日はむくみやすくなると言われています。

そのため、満月の日は水分の多量摂取に気をつけましょう。お酒の飲み過ぎにももちろん注意が必要です。

 

2:暴食しない

満月の日は食事に関しても注意が必要。目には見えないけれど、月のパワーで何らかの影響を受けているわけですから、食べ過ぎで体に負担をかけるようなことは避けるべき。

クリスマスは特に、普段は食べないような特別な料理を口にすることもあるかもしれませんが、食べなれていない食事でお腹をいっぱいにするのはおすすめしません。

 

3:イライラしない

「満月の日は犯罪が増える」なんて説もあるほど、満月の日は無意識下で人は自分の心をコントロールできなくなるのかもしれません。

いつもは気にかけないような小さなことでも、イラッとするかもしれませんが、まわりの人にイライラしたりパートナーとケンカをしたり……といったことがないように。心穏やかに過ごしましょう。

 

もしも彼や友達とクリスマスに約束をしているのなら、普段は行かないようなオシャレな場所に出かけるよりは、馴染みがあって自分が落ち着ける場所でのんびりと過ごす方がいいのかもしれません。

でも、満月の日は悪いことばかりではなく、逆に満月の日にやった方がよいこともあります。例えばストレッチやヨガをしたりして、心を落ち着かせてゆったりと過ごすのには、満月の日が最適です。

満月の日にやった方がよいことは、「今夜はスーパームーン・イヴ!“満月の日”にやるべきお得な事一覧」を参考にしてみてくださいね。

 

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