【美容家は見た!】修正ナシ確定「実物が超絶キレイだった芸能人」TOP3

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最近では雑誌だけではなく、インスタグラムなどのSNSでの“画像修正問題”が何かと話題に上がっていますよね。「実物とあまりにも違うのは詐欺になるのでは?」という説も……。

とはいえ、芸能人やモデルともなれば、そもそも修正が要らないほど美しいハズ。そこで、仕事柄モデルや女優の方とお会いする機会が多い美容家の筆者が、“実際に会ってみて画像修正する必要が皆無なほど美しかった3人”と、その美の秘訣をご紹介します。

 

■1:やっぱり顔ちっちゃい……これぞ芸能人!

芸能人ともなれば、テレビで見ても「顔が小さい!」と感じるもの。しかし、実物はさらに上をいく小ささでした。特にそう感じたのが、フリーアナウンサーの田中みな実さん。先日ラジオ番組で共演させて頂いた際、どんなに筆者が後ろに下がっても、並んで写真を撮ると大人と子どもクラスの顔の大きさに驚かされました。

最近は筆者もお気に入りのスーパーフード、“さつまいも”を焼きいもにして毎日食べているのだそう。見かけによらず大食いなので、間食にも、なるべくジャンクなものを選ばない・加熱する(職業柄、食中毒などになって番組に穴を開けられないという理由から)などにこだわっているそうです。

さつまいもは腹持ちが良い上、準完全食品と呼ばれるほど栄養価が高いので、間食としてももってこいの食材なのです。

 

■2:もはや公開処刑!隣に並びたくないNo. 1

筆者が以前出演した番組で、ひな壇の一番前の席で隣り合わせだったのが、道端アンジェリカさん。顔の美しさはもとより全身から放たれる眩しいオーラに、直視するのが難しかったほど。ハーフとはいえ、ここまでの違いを見せつけられると、同じ人間であること自体に驚きを隠せませんでした。

アンジェリカさんといえば、普段から夜8時以降には食べ物を食べないなどと公言しており、徹底した自己管理とストイックなほどのジム通いなどによる努力の賜物であることは間違いありません。

こうしたストイックさは、なかなか簡単に真似できるものではありませんが、自分自身を磨き上げる姿勢は参考にしたいものです。

 

■3:ハッとする程の美しさ……日本人離れしたモデル

彼女がスタジオに現れた途端、その場の空気が一変した……。そんなドラマのような状況を実際に体験させてくれたのは、雑誌やCMで幅広く活躍中のモデル、松島花さん。松島さんは透き通るような白い素肌に、長い首と手足が印象的で、純日本人とは思えないそのボディバランスはまさに芸術品。羨ましさを超えてため息が出るレベルなのです。

そんな松島さんは、容姿に恵まれているだけでなく、内面や立ち居振る舞いもパーフェクト。まず入室するなり、スタッフ一人ひとりにも挨拶する丁寧な姿勢はヤマトナデシコさながらでした。やはり、美は内面から磨くことも大切なのだと実感させられました。

 

やはり美は生まれ持った産物だけではなく、日々磨かれるもの。美し過ぎる彼女達ですら、努力をしている。そう考えると、自分自身のライフスタイルを見直すキッカケにもなるのではないでしょうか? 修正しなくても美しい自分を目指して、是非参考にしたいものですね。

 

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【画像】

※ Raisa Kanareva / Shutterstock