【-10kg痩せた】冷蔵庫に黒歴史を!「私がスリムになれた」簡単3秘策

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

様々なダイエットに挑戦しているのに、なかなか成功しないと悩みを抱えていませんか? -10kg痩せた筆者も、実はそんな悩みを抱えていた一人。

全然痩せない……、と悩み続ける中で様々なダイエットを試した結果、日々の生活の中で出来るダイエット法を見つけることが成功の近道だと学びました。

今回は、筆者がその効果を実感できたダイエット習慣を3つご紹介します。

 

■1:冷蔵庫に太っていた時の自分の写真を貼る

冷蔵庫に貼った太っていた時の自分の写真を見ることで、小腹が空いてなんとなく食べたくなった時に、「このまま食べたら体重増加につながる」と危機感を持つことができます。この方法が筆者にとってダイエットの成功に効果的でした。

黒歴史ともいうべき太っていた時の写真を貼るのに抵抗があるという場合は、自分の憧れの体型のモデルや女優の写真、着こなしたい服の写真を貼るのもおススメです。他には、外出時につい余計なお菓子などを買ってしまうのを防ぐために、玄関に憧れの体型のモデルや女優の写真を貼って、外出前に見るようにするのもおススメ。

冷蔵庫や、玄関に限らなくても、部屋の中で自分の目に入りやすい場所に貼るのもいいですよ。

 

■2:タイトな服で体重やサイズを確認する

体重計で、ダイエットの進み具合を毎日確認できたらいいですが、毎日乗るのが面倒になることはありませんか? そんな時におススメなのが、ボディラインが出るワンピースや、ちょっときつめのスカートなどを、決まった曜日に着る習慣をつけること。

先週よりも、ワンピースがすっきりと着こなせるようになった、逆にスカートのウエストがきつくなってしまったなど、服でダイエットの進み具合が分かるようになるので、無理なく続けることができますよ。

 

■3:コンビニのない道を通る

自宅から駅までの間に、ついつい寄ってしまうコンビニはありませんか? コンビ二の誘惑に負けてしまいがちな方は、思い切ってコンビニのない道を通学・通勤路にするのがおススメ。

意思が弱いからコンビニに寄ってしまうかというと、必ずしもそうではなく、コンビ二には、常に明るい店内、窓際には雑誌が置かれるなど、なんとなく入りたくなる仕掛けがあるといわれています。

しかも、コンビ二を通り過ぎることができても、やっぱり寄ればよかった……と後から葛藤してしまうと、ダイエットの大敵のストレスにつながってしまいます。最初から、後でモヤモヤしないような通学・通勤路を選びましょう。

 

私が「とにかく痩せたい」とダイエットに励んでいた時の3つの心得をご紹介しました。参考にしてみてくださいね。

 

【関連記事】

※ 寝起きのコーヒーもNG!老けるし太る…「控えるべき朝習慣」3つ

※ 【-10kg痩せた】朝2つの問いかけで…「リバウンドしない私」になった!

※ 揉むだけは…危険?医師が検証「これだけ健康法」要注意ポイント

※ メイク前1分で…お肌クリア!「クマ&くすみ一掃」最強タダ押しテク

※ −7kg痩せて見えて…バストアップも!「背中」を鍛えるべき最強の理由

 

【姉妹サイト】

※ ゲッ…毎月8,000円以上も!? かさみがち「携帯料金」節約ポイント

※ 熟年婚の桃井かおりも!「初恋の人と結婚」した純愛有名人まとめ