最強の恋テク!男にモテて同性に嫌われない「ぶりっこ活用」3原則

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ぶりっ子は女性から煙たがられる存在ですが、男性はなんだかんだいってぶりっ子に弱く、「かわいい」とニヤけるもの……。たとえアンチぶりっ子の方だって、好きな男性に対して使える、ぶりっ子モテテクがあるはずです。

そこで今回は、同性から嫌われることなく意中の彼のハートをガッチリつかむ、ぶりっ子テクニック活用の鉄則をご紹介しましょう。

究極のぶりっ子になる必要はないけれど、狙った男性にだけ効果的に使う、恋のテクニックとはいったいどんなものでしょうか?

 

原則1:誰にでもぶりっ子しない

ぶりっ子が原因で「嫌いな女性タレント」や「嫌いな女子アナ」などで上位にランクインされてしまう人は、男性相手ならばとにかく誰にでもぶりっ子をしているタイプが多いもの。そんな姿を女性に見られてしまうと、嫌われてしまいます。

ぶりっ子をするのなら、そのテクニックは意中の彼、ただ一人に向けて行うようにして、ほかの男性に対しては自然体で接しましょう。

 

原則2:ぶりっ子を常習化しない

「結局男子はぶりっ子が好きなんでしょ」といっても、会うたびにいつもぶりっ子していたら、それはやりすぎ。ぶりっ子常習犯では、男性だって嫌気がさしてしまうし、せっかくのテクニックだって活きてきません。

普段はそんな素振りは見せないのに、別れ際や甘えたいときだけに限ってかわいらしいぶりっ子要素を見せるのが、効果的な使い方です。

 

原則3:女性に自分の弱点をさらけ出す

まわりには弱点も見せず、カワイイ子ぶっている人に対して、女性はとても厳しい目を持つもの。同性から嫌われないためには、自分のダメな姿や欠点をさらけ出す勇気が必要です。

「私って●●なところが本当にダメなんだよね」と、それを隠したりごまかしたりしない姿勢が、まわりの女性から“自分たちの同志”と認められることにつながるでしょう。

 

ちなみにぶりっ子テクの王道で、だれでも手軽にできるのが、上目使い。さらに、彼の洋服の裾をそっと引っ張ったり、彼の手をそっと掴んで甘える仕草も試しやすいものでしょう。“いかにも”狙った行動ではなく、さりげなくそんなぶりっ子テクを恋愛のスパイスとして使ってみてくださいね。

 

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