そのハッシュタグ…どうよ?実は引かれてる「インスタNG投稿」4つ

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日常や瞬間をとらえた写真・動画を無料カスタムフィルタで編集。誰でも簡単に雰囲気のある写真を作り出せる“インスタグラム”は、写真に特化した無料アプリということもあり、Facebookやブログよりも気軽に楽しむことができると、人気を集めていますよね。

しかし、なかには「素敵な写真!」ではなく、「うわっ……」「イラッとする」など、見る人をドン引きさせるNG投稿もある様子。

そこで今回は、筆者の周りのインスタユーザーに聞いた“インスタNG投稿”を紹介していきたいと思います。

 

■1:“ハッシュタグ”が多すぎる

ハッシュタグとは、コメントの途中や最後につける「#●●●(写真や文章に関係するキーワード)」のこと。簡単に言うと、他のユーザーが、特定のハッシュタグをつけて投稿されている写真を一覧で見ることができる“検索用のキーワード”のようなもの。より多くの人に、自分の写真を見てもらえるようになるので、積極的につけている人も少なくありません。

とはいっても、ハッシュタグの数が多すぎると、せっかくの写真よりも文章に目が行き、インスタグラムの良さが半減してしまいます。“見やすさ”を重視するには、3~5個くらいに抑えることをオススメします。

 

■2:文章が長すぎる

ハッシュタグのところでもお伝えしたように、文字数の多さは、写真に特化したインスタグラムの良さを半減させてしまいます。

「文章が長すぎて、他のフォロワーの投稿になかなかたどりつけない」なんて思われることがないように、長文での投稿は避けたほうが良いでしょう。

 

■3:自撮りが多すぎる

自撮りのすべてが悪いわけではないのですが、自撮りの数が多すぎる・自撮りばかり投稿しているというインスタには、「ドン引き」「うざい」という厳しい意見もちらほら。

「それでも自撮りが好き!」という人は、自撮りばかりが続かないように調整して投稿すると良いかも……。

 

■4:投稿回数が多すぎる

素敵な写真が撮れると、多くの人に見てもらいたくなりますよね。だからといって、インスタに何十枚も連投するのは、他のユーザーから好ましく思われないのが実情……。

一度に連投するのではなく、少し時間をおいて小出しに投稿していくと良いのかもしれませんね。

 

以上、“インスタNG投稿”を4つお伝えしました。思わずフォローしたくなるような、素敵な投稿をするための参考にしてみてはいかがでしょうか。

 

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