脚がパンパン…太めに見える「残念足元女子」のNG習慣3つ

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仕事が終わり、ふと脚を見てビックリ……。立ち仕事の方はもちろん、デスクワークの方でも脚のむくみやだるさに悩まされる女性は多いですよね。ところが、そのむくみやだるさ、そのまま放っておくと慢性化し、ゾウのような太め脚を招く原因となることも!

そこで今回は、“残念すぎる!太め脚を招くNG習慣”をご紹介します。

 

■気付けば脚がパンパン!太め脚を招くNG習慣

(1)塩分の摂りすぎ
むくみの大きな原因となるのが、塩分の摂りすぎです。梅干しをはじめ、インスタント食品や冷凍食品、加工食品はもちろんのこと、意外な落とし穴が調味料です。豆板醤や醤油、米味噌やオイスターソース、昆布茶や固形コンソメにも塩分は多く含まれており、知らないうちにむくんでしまうなんてことに……。

(2)長時間立っている
仕事で一日中立ちっぱなしという方も多いのでは? 長時間同じ姿勢を続けることで脚への負担が蓄積し、ふくらはぎの筋力が弱くなってしまいます。すると、ふくらはぎの筋肉がポンプの役割を果たせずに、重力によって血液や水分が脚へと溜まってしまうのです。

(3)サイズの合わない靴や下着
サイズが合わず、窮屈な靴や下着を身に付けることも、おブス脚の原因に。ヒールの高すぎるものや足先の細いポインテッドトゥ型は、脚に負荷をかけ、むくみを招いてしまいます。

 

■CAも愛用!立ち仕事女性の味方“レディワーカー”

立ち仕事の女性にとって、靴はいわば戦友のようなもの。しかし、合わない靴を履いてしまうことで、むくみやだるさ、ムレによる臭いなど様々な足トラブルを引き起こしてしまうのです。なかには、「脚が辛くて仕事に集中できない……」なんていうお悩みも。

そこでおススメなのが、長時間の立ち仕事を余儀なくされるCAの間でも愛用者が多く、働く女性の声から生まれたパンプス『レディワーカー』です。『レディワーカー』の魅力は、なんといっても一度履いたら止められないその履き心地のよさ! 

インナーソールの中足骨パッドが足横アーチを支えて足裏への負担を軽減し、モチモチ感のあるクッション性の中敷きが長時間履いても快適な足元を実現してくれます。負担軽減に着目したやわらかな素材を使用することで、着地の衝撃をやわらげながら、足をやさしく包み込んでくれるのです。

さらに、女性に嬉しい消臭効果も! ムレやすいつま先部分には消臭繊維を使用し、靴底に通気孔を設けることで通気性がぐ~んとアップ。一日中履いても、いやなニオイを感じず快適に過ごすことができます。フィットしやすいベルトデザイン、ワークスタイルに合わせて選べるヒールなど、まさに女性目線がギュっと詰まった、手放せない一足になりそうですね。

 

自分に合った靴を履くことで、脚への負担を軽減し、靴本来の機能を発揮できるなどのメリットもたくさん! 『レディワーカー』であなた本来のカモシカ脚を取り戻してみませんか?

 

【参考】

レディワーカー