いるいる…って私も?「ナゼこの写真」と思われてる痛プロフ画像6種

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FacebookやInstagramなどで、友人知人が使用しているプロフィール写真を見て、ここだけの話「何でこの写真選んだの?」とギョッとしたことはありませんか? 

もちろんどの写真を使用するかは個人の自由ですが、多くの人が毎日のように目にするプロフィール写真だからこそ、人から好印象を持ってもらえる写真を選びたいですよね。

そこで今回は、注意したい“周囲からギョッとされがちなSNSのプロフ写真”についてご紹介します。

 

■加工しすぎ!イタいプロフ写真の特徴6つ

(1)美肌アプリで“加工しすぎ”写真

美肌アプリでの加工しすぎは要注意! 肌の質感が失われ、能面のような顔に見えてしまいます。また、「え……実物と違いすぎるんですけど」というツッコミが入ってしまうことも。加工のやりすぎには気をつけたいところです。

(2)照れ隠しゆえの“変顔やりすぎ”写真

照れ隠しであえて変顔をしている写真を選ぶ女性もいます。「ユーモアがある人だな」と好印象につながることもありますが、変顔の度合いによっては、男性からは「なんで変顔なの?」とドン引きされてしまうことも。変顔をする場合は、周囲が引かない程度を意識したいところです。

(3)キメキメすぎる“自撮り”写真

自撮り写真を使用している女性は多く、それ自体はよいのですが、あまりにキメキメの勝負顔すぎると、見た人から「自分でこのキメ顔の写真を撮ったんだ……」と、舞台裏を想像されて少し引かれてしまうことも。今流行のセルカ棒などを使用するなどして、“自撮りに見せない”工夫をこっそりしてみるのもおすすめです。

(4)全体的に“暗くて見づらい”写真

暗い室内で撮った写真や、夜にフラッシュなしで撮った写真など、パッと見て暗すぎる写真は好印象にはなりません。できるだけ明るい写真を選ぶのも印象UPにつながるポイントです。

(5)たくさん写っていて“どれが本人か分からない”写真

仲の良い友人4~5人で写っている写真をプロフィール写真にしている人もいますよね。しかし「この中のどれが本人?」と、一瞬見た人が混乱してしまう可能性も。人数は多すぎない方が写真自体が見やすくなるのでおすすめです。

(6)イケイケ風“パーティー”写真

お酒を片手に、飲み会やパーティーで弾けている写真をプロフィール画像にしてしまうと、「遊んでいる女性」という印象を持たれがち。“周囲にどのような印象を与えるのか”も考慮して写真を選びたいところです。

 

■「素敵だな」と思われるプロフ写真を撮るには

(1)自然光の明るい写真は一目で好感度UP

パッと見た瞬間、明るい写真は目にとまりやすく好印象に。自然光の下や、明るい室内で撮るのがおすすめです。

(2)明るい色のトップスは表情を豊かに見せてくれる

黒やグレーといった深みのある洋服も素敵ですが、女性らしさをより引き出したい場合は明るい色のトップスを選ぶのがおすすめです。レフ版のような役割をしてくれるので、いつもの表情がよりイキイキと明るく見えますよ。

 

これらを参考に、「いいね!」を押したくなるようなプロフィール写真を選んでみてくださいね。

 

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