コレ過激…でも極上の解放感!? 最新パンティは「ふんどしvs.貼る」

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締め付けがなく、今までにない解放感の”ふんどしパンティ”。そしてウエストの紐部分がなく、デリケートゾーンにだけ貼り付けるタイプの”貼るパンティ”。そんなビックリ仰天の最新パンティは、衝撃的な印象とは裏腹に、驚くほどの快適さをもたらしてくれるようです。

今回は、そんな話題の最新下着事情についてご紹介しましょう。

 

1:締め付けなし……ふんどしパンティ

ふんどしタイプの下着は、そのネーミングのとおり、通気性がよく肌触りのよい布生地を相撲取りのようにつけ、紐でウエスト部分をキュッと結ぶタイプ。デリケートゾーンやVラインへの締め付けがなく、ウエストもゴムではないため、とにかく肌と体にやさしいのが特徴です。

ふんどしパンティは、夜寝るときに着用すると肌が締め付けられることがないため、リンパや血液の流れが阻害されることがなく、快眠をもたらしてくれると言われています。

ふんどしというと、男性的でかわいらしさの欠片も感じられないかもしれませんが、ふんどしパンティにはキュートなデザインが施されたものや、普通のパンティと似たような形のものもあります。解放感に浸りたいときには着用してみるといいかも!?

 

2:肌に直貼り!?貼るパンティ

次に紹介するのが、イタリア発で『Sthong®(ストング®)』という名前で発表されたパンティ。こちらは、デリケートゾーンやアンダーヘア部分だけを覆うタイプのパンティで、ウエスト部分は紐も布もありません。わかりやすく言うと、薄くて少し大き目のナプキンを、肌に直接貼り付けるといった感じ。

肌にやさしいシリコン素材が接着面に使われており、肌に直接ぴたっと張り付き、一度しっかり肌に付けば動いてもずれたり、剥がれたりしてしまう心配はありません。

このタイプのパンティは、やはりアウターにラインが響かないのが一番のメリット。それに、まるで履いていないかのような、今までにない解放感を貼るパンティはもたらしてくれますよ。

 

身につけるには少し勇気がいるかもしれないこれらの話題のパンティですが、寝るときだけ、アンダーヘアのお手入れをしたときだけ、デートのときだけ、というように特定のシーンだけでまずは取り入れてみてもいいかもしれませんね。

 

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【参考】

※ 話題の履かないパンティ「Sthong®(ストング®)」 – 株式会社ウィズ・アス