外国人が日本人に対して驚く●●とは!? 新常識に遅れるな

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サノフィ

これまでも色々と日本人と外国人の意識の差はご紹介してきましたが、今回は、さらに新たな事実が判明しましたのでご紹介します。

2015年、日本の美容界では、世界各国に引き続き、フェミニンゾーンの衛生ケアが大ブレイクしそうな予感です。

 

■海外と日本のセルフケア事情の違い

フランスを中心としたヨーロッパや、アメリカ・南米・アジアでは、フェミニンゾーン向けの洗浄料を使うことが日常化しているようです。海外の女性達は、髪にはシャンプー、顔にはフェイシャルウォッシュ、体にはボディソープ、フェミニンゾーンにはフェミニンゾーン向け洗浄料を使っているのです。

海外では広く浸透しつつあるフェミニンゾーンのケアですが、日本ではこれまで重視されてきませんでした。しかしフェミニンゾーン向け洗浄料を使うことで、フェミニンゾーンの本来のpH値を保ち、健やかな状態に導いてくれるのです。

 

■国内外で女性の悩みを解消

フェミニンゾーンの不快感を感じるのは、月経時や蒸し暑い日が多いと思う方が多いと思いますが、冬もタイツを履いて厚着をするため、夏以上に蒸れてしまうという意見も!

そこで今回、先取りしてご紹介したいのが、ラクタシードです。実際に商品を手に入れたので試してみました。

 

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乳白色のとろりとしたテクスチャーは、ほんのり泡立ち、水切れが良い使い心地です。皮膚をこすったりせず洗浄料がさっぱり落ちるので、洗い心地もよいと感じました。

また、商品を使用してみたこの1カ月は、以前よりも快適に過ごせる気がします。今年間違いなく市民権を得るであろうフェミニンゾーン向け洗浄料、みなさんもぜひ一度試してみてください!

このラクタシードを美レンジャーライターの高木沙織さん・木土さやさんも体験していますので感想をご紹介します。

『ラクタシード』を使い始めて2か月が経ちました。驚くべきことに、この2か月の間でフェミニンゾーンへの刺激を感じた回数はゼロ! バケーションで海外へ行くときにも忘れずに持っていきました。おかげで、旅行中も快適。今では、『ラクタシード』を使うのが当たり前という習慣が根付いています。(美レンジャーライター・高木沙織)

フェミニンゾーンウォッシュを使っているというと、これまでどこか恥ずかしい気持ちがあったのですが、使い続けていくうちにその使用感にどっぷりハマってしまいました! デリケートな部分だからこそ、優しく清潔に保てるというのは嬉しいですよね。生理中の不快感やナプキンのムレも軽減して、まさに女性にとっての救世主アイテムとなりそうです。(美レンジャーライター・木土さや)

 

海外では既に広く浸透しているフェミニンゾーンのケア。あなたも今日から始めてみませんか?

 

【参考】

フェミニンゾーン向け洗浄料 ラクタシード