おへそにアレを入れるって!? 「夏冷え女子」を救う画期的な方法

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夏なのに、お腹周りがヒンヤリしていませんか? 毎日暑いので冷え対策を忘れてしまいがちですが、特に下半身の冷えは、恐ろしいトラブルの原因になるので要注意!

冷えを放置すると、太りやすくなったり、シミができやすくなったり、便秘になったり、ホルモンバランスが乱れて肌が荒れたり、無月経や不妊になったり……と悪いことの連鎖が起きかねません。

今回は、夏も冷え冷えの女子を救う画期的な方法を5つご紹介します。ぜひ、今日から行動に移して、冷えた下半身を温めるのに活用してください。

 

■1:超簡単リンパケア

運動不足や疲れ、長時間座り仕事などで、リンパの流れは滞りがち。毎日、リンパケアで余分な水分や老廃物を流せば、血行がよくなりポカポカ温まります。

お風呂やリラックスタイムに、ボディオイルを使って超簡単なケアを毎日行ってみてください。お腹のリンパケアは手のひらで温めたオイルで、おへそを中心に時計回りに10回程度擦るだけ。

脚は、まず足首から膝裏にかけて行います。両手で脚を包むように、5回程度擦り上げます。次に、手をグーにして膝裏をグリグリしましょう。膝から上は同じように両手を使って、脚の外側と内側を同時に付け根まで擦り上げます。

ボディの保湿も兼ねて、ぜひ毎日やってみてください。

 

■2:おへそに水晶を入れる

株式会社スローライフが販売する『ホワイトストーン』は、特にお腹まわりが冷えていて、睡眠や排卵、お通じに悩みがあった方の救世主になっているようです。同社の調査によると、ホワイトストーンをおへそに入れたベビ待ちさんの74.1%が体が温まり、3周期以内に妊娠に成功したのだとか!

『ホワイトストーン』は、おへそを温めると内臓機能の調子が整うという東洋医学の教えと、良質な天然水晶は人体への温熱効果に優れるという、米国ストーンセラピーを融合したもの。試してみては?

 

■3:レッグウォーマーと腹巻

血液を心臓に向かって押し返す役目を持つふくらはぎは、冷やさないことが重要。自宅やオフィスでは、レッグウォーマーで温めて。女性はお腹が冷えがちなので、薄手の腹巻を常に着用するとよいでしょう。多くの女優さんやモデルさんも着ているそうです。

 

■4:マルチビタミンとミネラルサプリを活用

代謝に関わり、エネルギーや熱を作り出すビタミン・ミネラルが不足すると、体が冷えます。食事から摂るのが基本ですが不足しがちなものなので、マルチビタミン・ミネラルサプリの活用はおすすめ。

 

■5:なす・トマト・きゅうりを控える

夏野菜は水分が豊富。暑苦しい夏の体を冷やす役目を持っています。でも食べ過ぎは、冷え過ぎる恐れがあるので注意して。

 

万病の元ともいわれる冷え。夏だからといって怠ることなく、しっかり撃退していきましょう。

 

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【参考】

100人の妊娠報告を分析調査 – スローライフ