心の中ではダメ女に即決定!男性が絶対気にする女性の●●

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

tooth

女性自身だってとても気になることで、男性が女性と話をするときに密かにチェックしているのは口臭や歯の黄ばみなどに象徴される、お口のケア。朝・昼・晩と一生懸命歯みがきしていても、それだけでは口内の表面積のたったの25%しかキレイになっておらず、残りの75%は菌だらけの状態だって知っていましたか? 

どんなに歯みがきを頑張っても口が臭いのは、そんな不十分な口内ケアが原因かもしれませんよ。

 

■半分以上の女性がお口のトラブルの経験あり

女性でお口のケアを気にしている人は多く、『ジョンソン・エンド・ジョンソン』がシティリビング社の協力で20代から50代の働く女性848人に行ったアンケート結果をご紹介しましょう。オフィスでどんなオーラルケアをするか聞いたところ、805人が歯ブラシと回答。

そのほかのブレスケア、デンタルフロスなどはいずれも30%以下の回答となりました。一方で、「ここ1年で経験したお口のトラブルは?」との質問に一番多かった答えが「口臭(462人)」。その次が389人で「歯石の付着」でした。

 

■歯ブラシだけじゃオーラルケアは無理!?

歯ブラシは一番身近で簡単なオーラルケアの方法ですが、実はそれだけでは不十分なのです。口臭や歯石が付く原因は、口の中に存在する菌。その菌はネバネバした膜で覆われた塊となって存在します。この塊を「バイオフィルム」と呼びますが、バイオフィルムは口内の粘膜や舌、歯ぐきなど口の中のあらゆる場所にはりついているのです。

歯みがきでは歯についたバイオフィルムを除去することはできますが、それでも口の中の表面積の約25%にすぎず、残りの75%にバイオフィルムが付着している場合は、依然として口の中にあるというわけ。歯みがきをどんなに熱心にやっていても、口全体のバイオフィルムを除去しなければいつまでたっても口のトラブルに悩まされてしまいます。

 

■口内のバイオフィルムを除去する方法は?

そんな口内のあらゆる場所についてしまったバイオフィルムを、効率的に除去するために良いのがマウスウォッシュ。23,000名の会社員を対象に行った日本口腔保健協会の調査では、日常のオーラルケアにフロスなどの歯間部清掃とマウスウォッシュを取り入れると、健康な歯肉を持つ人の割合が30代では17.5%から33.3%、40代では17.4%から32.2%と平均でも約2倍に増えたという結果が出ています。

ジョンソン・エンド・ジョンソンが展開する『リステリン(R)』は100年以上前に世界で最初のマウスウォッシュとして誕生し、今では世界売上1位を誇る、マウスウォッシュ界のベストセラー。4種類の薬用成分を配合しているので、口内のバイオフィルムに浸透、殺菌して、歯肉炎や歯垢の沈着、口臭を予防してくれます。

 

ご紹介したとおり、歯みがきとマウスウォッシュを併用するのが正しいお口のケア。ぜひマウスウォッシュをこれからのケアに取り入れてみませんか?

 

【参考】

※ リステリン(R) ジョンソン・エンド・ジョンソン